芸スポ速報+板 (63/469)
北野武監督『アウトレイジ ビヨンド』が現地時間3日、第69回ベネチア国際映画祭コンペティション部門でワールドプレミア上映された。あいにくの雨だったが、上映会場のサラ・グランデには同じくコンペ部門に参加している韓国のキム・ギドク監督も駆け付けるなどほぼ満席。
北野監督も「客がいねぇかと思ったけどホッとして、上映中に眠くなっちゃった」と笑顔で語り、胸をなで下ろしていた。
上映前から熱気がすごかった。レッドカーペット上には北野武と書かれた日の丸や、胸に「KITANO(ハート)」と書いた女性も登場。『アキレスと亀』(2008)以来4年ぶり、8度目となる北野監督のベネチア凱旋を熱烈歓迎だ。北野監督も、時間が許す限りサインや記念写真に応じていた。
北野監督も「客がいねぇかと思ったけどホッとして、上映中に眠くなっちゃった」と笑顔で語り、胸をなで下ろしていた。
上映前から熱気がすごかった。レッドカーペット上には北野武と書かれた日の丸や、胸に「KITANO(ハート)」と書いた女性も登場。『アキレスと亀』(2008)以来4年ぶり、8度目となる北野監督のベネチア凱旋を熱烈歓迎だ。北野監督も、時間が許す限りサインや記念写真に応じていた。





